小谷 啓介

理想の社会人像が
ここにありました!

Profile Data この人、どんな人?

小谷 啓介

内定者

小谷 啓介

KOTANI KEISUKE

平成6年8月17日

前職
内定者
所属
東京理科大学理工学部 
出身地
佐賀県佐賀市出身

Recruit

新卒内定者インタビュー

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どんな大学時代を過ごしましたか?

 

大学は理科大学理工学部応用生物科学科に入学しました。将来試薬会社に行きたいと考えていたためこの学部を志望しました。部活は小学校から続けている合気道部に所属し、勉強と部活の両立は大変でしたが、隙間時間を作って趣味の釣りをしに行ってました。今までで一番大きい魚は真鯛!約六十センチもある真鯛を自分で捌いて家族で食べました。合気道部の部員数は少なかったですが、家族的で和気あいあいとしていました。
就職活動のエピソードを教えてください!

 

はじめは大学院に進学することを考えていました。しかし、1年生のころから入りたかった研究室がなくなっていまい、興味が薄くなってしまい、大学院に進学するか学部卒で企業に就職するか迷っていました。3年生になって就職活動をすることに決めました。食品業界や製薬会社を選考していくなかで、どんな社会人になりたいのかを考えはじめ、一番最初に思いついたのが父親の存在でした。小さい頃から父の社員に対する思いや、仕事を楽しそうにしている姿をみて私自身も家族や社員と深く関係を築けるような社会人になりたいと思いました。
武蔵コーポレーションの選考エピソードを教えてください。

 

インターンシップで武蔵コーポレーションに出会いました。実際に働いてみて社員の一体感や成長性などに共感しました。一番共感したのは企業理念です。社長のおっしゃっていた資産形成の話をきいて人生をサポートしていくにはお客様に深く踏み込むサポートをしなければいけないという言葉が自分の理想としている社会人像と一致し、この会社で一番働きたいという気持ちになりました。
武蔵コーポレーションに決めた理由を教えてください。

 

内定者インターンを通して実際のイメージよりもアットホームで笑いの絶えないオフィスにさらに興味をもちました。私と一、二年しか変わらない先輩方が第一線で働いており、自分もそこに追いつきたいと思ったからです。
今後の意気込みを教えてください! 

 

現在武蔵コーポレーションで働いている社員の方はお客さまや社員の方に対して深い関係を築いて仕事をしたり理念を体現している方だと思います。そんな先輩方の下で働いて成長していきたいです。また、私は理念に強く共感して働きたいと思っているので、会社が大きくなっていってもそういった理念を継承していけるような人になりたいと考えています。

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